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専修大学松戸高等学校 未成年者飲酒や飲酒運転の防止キャンペーンに協力しました。

2013/11/5

平成25年11月1日、専修大学松戸高等学校の生徒が未成年者飲酒や飲酒運転の防止キャンペーンに協力しました。 東京国税局管内の酒類業組合では、未成年者飲酒防止などの啓発活動に力を入れており、各地でキャンペーン開催などを行っています。

松戸駅西口デッキにて:キャンペーンの出陣式 松戸駅西口デッキにて:本校生徒

松戸酒類業懇話会は、平成25年11月1日(金)、JR松戸駅東口・西口デッキにおいて「未成年者飲酒防止キャンペーン」を実施しました。 キャンペーンには、税務署職員や松戸警察署職員の方々と本校高等学校の生徒も協力し、懇話会会員及び税務署長以下参加者全員で街頭に繰り出し、未成年者がお酒を飲んではいけない理由が記載されたあぶらとり紙を配布し、未成年者飲酒防止や飲酒運転撲滅を、駅乗降客などに強く訴えました。 千葉県内では飲酒運転による事故も発生しています。今回のキャンペーンで少しでも未成年者飲酒や飲酒運転の防止に役立つことができることを願っています。

 
松戸駅西口にて 松戸駅東口デッキにて
イータ君も協力しました 道行く人に協力を呼びかけました

 

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