高校の学びのステップ

E類型E類型

「難関国公立大学合格」という確かな目標を見据える

難関国公立大学への進学を目標とし、5教科のバランスをとりながら学習します。
受験を意識した授業内容で、授業進度を速めつつレベルを高く設定。
また放課後や長期休暇中に必修講座を実施し、大学受験に十分対応できる学力を養います。

朝読書

読解力と感受性を養い、基礎学力の向上を。

E類型は、毎朝8時10分から40分までの30分間が朝読書の時間です。さまざまな書物を通して文章を読み取る力や豊かな感性を養成するとともに、教養を高め、落ち着いた精神状態で1日をスタートできるなどの効果が得られます。

必修講座

勉強の絶対量を増やし、早期から受験意識を。

1・2年次は放課後と長期休暇中に必修講座を設置。標準より多い授業時間数に加えて必修講座を設けることで、学校内での学習の絶対量が増加。難関国公立大学をめざす生徒たちの着実な学力向上を後押しします。

A類型A類型

部活動と勉強を両立しながら、希望の進路を実現させる

専修大学の付属校推薦から、上位国公立大学への進学まで、多彩な受験形態に対応しています。
部活動や委員会活動など、さまざまな活動に打ち込みつつ、
確かな学力養成を図ることのできる学習環境を整え、進路開拓を全面的にバックアップします。

希望制講座

豊富な講座から 文系 理系目的に合わせて選択。

放課後や長期休暇中にさまざまな希望制講座を開講しています。開設講座は、基礎固めを目的としたものから模試対策、センター試験対策、私大対策まで、幅広い学習ニーズに対応。生徒たちが、自分の目的に合わせて選択し、受講しています。

指定校推薦

生徒の希望にあわせた入試制度の活用。

A類型は指定校推薦を利用できます。推薦枠は毎年多くの私立大学より届き、文理を問わず様々な学部から選択できます。また、近年は一般推薦利用者も増えています。推薦基準は学習成績(校内実力テストなど)や課外活動などで総合的に判断されます。

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